Photo by Ray
我が愛猫のを改めてご紹介~(=^・^=)
ロシアンブルーの雄で2020年に7歳になりました。
独女 初めて猫を飼う
私が都内で1人暮らしをしていた2013年10月
生後3ヶ月半の愛猫を迎えました。
ここから始まった猫Life(=^・^=)
千葉から都内まで2時間以上電車に揺られながら来たのですが電車の中では小さな声でニャーニャー鳴いてたりしたのに家に着くなりあちこち探検して最後は私のベッドの中央で堂々と身体を伸ばして寝てしまいました(笑)

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その年の暮れから実家に帰省するときには連れて帰っていました。
ここでも全く物怖じしないというか・・・初めてきた実家でも我が家のように振舞っくれたので本当に助かりました。
なので2年前、私共々完全に実家へ出戻りした時も全然平気と言うか
って感じで我が物顔で生活をしてくれています。
よく猫は人じゃなくて家に住み着くと言われるのを聞いていたので、いくら行き慣れている家をはいえ環境が変わるとストレスが掛かるのでは?と少し心配でしたが大丈夫でホッとしました。
猫と高齢親と老後・・・
私と2人きりを5年
じぃ、ばぁと4人暮らしで2年が過ぎてますが愛猫にとってどちらが良かったのかは正直わかりません。
ただ自分の気に入りの場所が増えたことや部屋の窓からお外が良く見えるのが嬉しいようなのと
何より体調を崩すことなく毎日元気でいてくれることにはただただ感謝です。
願わくばもう少しばぁちゃまに懐いてくれると嬉しいなぁ~
嫌いとか苦手ではないのだろうけどばぁちゃまに構って攻撃されるのがちょっとイヤなのかも・・・
それからおもちゃで遊んであげててもすぐ飽きてしまうからもうちょっと体を動かそうよ(笑)
まぁ7歳は一応シニアの入口だし、のんびりストレスなく過ごしてくれたら充分なんですけどね。

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愛猫よ、
これからもよろしくニャン♪
あせて読みたい!『独女 猫を飼う』シリーズ